「証券」のつかない証券会社 株式会社One Tap BUY

手数料等コスト・リスク

  • 手数料等コスト
  • リスク、ご注意事項
 

手数料等コスト

米国株

取引コスト(売買手数料相当額)
  • 米国の本市場開場時間帯:0.5%
    取引所開場時は、リアルタイムの株価に0.5%のスプレッド(手数料相当額)を加減した価格でお取引いただきます。買いの場合は加算、売りの場合は減算します。
    なお、本市場開場時間帯は、月曜日~金曜日の日本時間23時30分~翌6時(サマータイムは1時間繰上)
  • 上記以外の時間帯:0.7%
    直近の終値に0.7%のスプレッド(手数料相当額)を加減した価格でお取引いただきます。
※弊社の取引コスト(売買手数料相当額)に下限はありません。
注文金額1,000円の場合→5円、10,000円の場合→50円
為替交換レート
  • 1ドルあたり0.35円
    リアルタイムのレートにドルあたり0.35円のスプレッドを加算したレートを株式の買い付け時に、減算したレートを売却時に適用します。
    なお、週末など為替市場が休場の場合は、直近の終値をベースにスプレッドを加減したレートとします。

日本株および日本株ETF

取引コスト(売買手数料相当額)
  • 0.5%
    リアルタイムの株価に0.5%のスプレッドを加減した価格でお取引いただきます。買いの場合は加算、売りの場合は減算します。
  • ※2017年8月31日までスプレッド0%キャンペーン中です。

入出金

ネットバンキング、ATMなど一般的なお振込み方法で、当社のみずほ銀行の口座へご送金いただくと、自動的に証券口座に入金されます。また、ご出金は、みずほ銀行からお客様名義の銀行口座への振込みとなります。
これら、入金・出金の際にかかる銀行の振込手数料は、お客様のご負担となります。手数料金額等は、お客様が利用される銀行にご確認ください。
※銀行においたまま買付®
みずほ銀行に普通預金をお持ちのお客様は、上記振込みをしなくても注文ごとに自動口座振替を行うサービス(銀行においたまま買付®)をご利用いただけます。 その場合の手数料は1回あたり108円(税込)です。なお、2017年9月末まで手数料はいただきません。

その他

口座管理・保管費用:ありません。

リスク、ご注意事項

国内上場有価証券取引(日本株、ETF共通)

(1)価格変動リスク
  • 上場有価証券等の売買にあたっては、株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動や、投資信託、投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等の裏付けとなっている株式、債券、投資信託、不動産、再生可能エネルギー発電設備、公共施設等運営権、商品、カバードワラント等(以下「裏付け資産」(*4)といいます。)の価格や評価額の変動に伴い、上場有価証券等の価格が変動することによって投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
(2)信用リスク
  • 上場有価証券等の発行者または保証会社等の業務や財産の状況に変化が生じた場合や、裏付け資産の発行者または保証会社等の業務や財産の状況に変化が生じた場合、上場有価証券等の価格が変動することによって投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
(3)その他リスク
  • 上場有価証券等のうち、他の種類株式、社債、新株予約権その他の財産に転換される(できる)旨の条件または権利が付されている場合において、当該財産の価格や評価額の変動や、当該財産の発行者の業務や財産の状況の変化に伴い、上場有価証券等の価格が変動することや、転換後の当該財産の価格や評価額が当初購入金額を下回ることによって損失が生じるおそれがあります。
  • 新株予約権、取得請求権等が付された上場有価証券等については、これらの権利を行使できる期間に制限がありますのでご留意ください。また、新株予約権証券は、あらかじめ定められた期限内に新株予約権を行使しないことにより、投資金額全額を失う場合があります。

ETFについて

<リスク>
ETFの取引価格、基準価額は投資を行っている有価証券、債券(公社債等)等の値動きによる影響を受け、これらの利益および損失はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、取引価格、基準価額の下落により損失を被ることがあります。投資信託は預貯金とは異なります。
<ご注意>
ETFは指数の値動きに連動することをめざして運用されていますが、金融商品取引所で売買されているために、指数の動きに反応するだけではなく、買いと売りの需給関係によっても取引価格が変動します。その結果、ETFが連動をめざす指数の値動きから乖離するリスクがあります。

国外上場有価証券取引(外国株式)

株価や為替の変動により投資元本を割り込むことがあります。外国証券への投資には、他の金融商品と同様にリスクが伴います。
(1)価格変動リスク
外国証券を含む証券市場価格は、流通市場における需給関係や発行体の情報そして金利動向や経済情勢等を敏感に反映し変動します。したがって、売却時の市場価格によっては売却益が出る場合も売却損が出る場合もあります。
(2)信用リスク
発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じることがあります。
(3)流動性リスク
外国証券を含む証券は、流通市場における売却が可能とされていますが、市場に一方的な大量の買い注文や売り注文が殺到したり、投資家の売り買いの注文に対応する売買注文が不活発になる等の市場環境の変化により流動性(換金性)が低くなることも考えられます。
(4)為替リスク
外国証券への投資は、円建てのものを除き、外国為替の変動によるリスクがあります。外貨に対して円が投資時点より高く(円高)なれば、為替差損が生じることになり、反対に安く(円安)なれば、為替差益が生じることになります。
(5)カントリーリスク
外国証券は、さまざまな国の発行体によって発行されます。したがって、その国の政治・経済・社会情勢の変化の大きな影響を受けます。
(6)その他
外国株式や外国債券は、金融商品取引法のディスクロージャー制度の適用を受けていません。その点を特にご注意下さい。例外的に国内金融商品取引所に上場されている外国株式や国内で不特定多数の投資家に販売することを目的とした外国証券は金融商品取引法のディスクロージャー制度の適用を受けております。

※お取引にあたっては、「契約締結前交付書面」等を必ずご覧いただき、リスク・取引コスト等についてご確認ください。

金融商品取引業者 株式会社One Tap BUY 関東財務局長(金商)第2883号 加入協会/日本証券業協会