初心者でも
市場をまるごと取引

まるごと米国株/
日本株って何?

まるごと米国株/日本株ではETFという金融商品が取引できます。
ETFは株のようにいつでも売買ができ、複数の会社に分散投資ができます。ETFは平均株価など、市場全体の値動きに合わせて価格が上下するため、市場にまるごと投資する商品と言えます。

まるごと米国株/
日本株の特徴
まるごと米国株/
日本株の特徴

特徴1

株式のように
いつでも売買が可能

特徴2

投資信託のように
複数の銘柄に分散投資

特徴3

平均株価に連動するので
値動きがわかりやすい

特徴4

OneTapBUYなら
1,000円から売買できる

「まるごと米国株」で
取引できるETF

相場が上がったら儲かる

SPDR S&P 500 ETF(SPY)

米国代表する企業500社がたった1,000円で買えます。500銘柄への分散投資で個別銘柄よりもリスクが小さいため、長期投資に向いています。

外国証券情報

相場が上がったら3倍儲かる

DIREXION S&P500 3X(SPXL)

米国代表する企業500社の株価の動きの3倍、動きます。その日、株価が5%上がれば、このファンドは15%上がります。下がる時も大きいですが、値動きが大きく短期売買に向いています。
外国証券情報

相場が下がったら3倍儲かる

DIREXION S&P500 -3X(SPXS)

米国代表する企業500社の株価が下がると、値上がりします。その日、株価が5%下がれば、このファンドは15%上がります。市場全体の株価調整時に活躍します。
外国証券情報

「まるごと日本株」で
取引できるETF

上がったら儲かる

日経225連動型上場投資信託
【225投信(1321)】

日本を代表する企業225社がたった1,000円で買えます。225銘柄への分散投資で個別銘柄よりもリスクが小さいため、長期投資に向いています。

マンスリーレポート

上がったら2倍儲かる(ブル)

日経平均レバレッジ・
インデックス連動型上場投信
【日経レバETF(1570)】

日経平均の動きの2倍、動きます。その日、日経平均が5%上がれば、このファンドは10%上がります。下がる時も大きいですが、値動きが大きく短期売買に向いています。
マンスリーレポート

下がったら儲かる(ベア)

日経平均インバース・
インデックス連動型上場投信
【日経インバETF(1571)】

日経平均が下がると、値上がりします。その日、日経平均が5%下がれば、このファンドは5%上がります。市場全体の株価調整時に活躍します。

マンスリーレポート

マンガ

ETFの基本から各種用語の解説など、
気軽にわかりやすく学べます。

ご注意
日経平均に対して、日経レバは2倍、日経インバは逆、S&P500に対して、S&P500 3X(SPXL)は3倍、S&P500 -3X(SPXS)は-3倍の動きをしますが、それぞれ前日の価格に対しての計算となります。2営業日以上離れた期間におけるレバレッジ・インデックスの騰落率は、一般に日経平均株価の2倍または-1倍、S&P500株価の3倍または-3倍とはならず、計算上、差(ずれ)が不可避に生じます。一般に、保有期間が長くなればなるほど、その差(ずれ)が大きくなる傾向があります。
1,000円から株が買えるスマホ証券

「One Tap BUY米国株」



日本株を1,000円から

「One Tap BUY日本株」



金融商品取引業者 株式会社One Tap BUY 関東財務局長(金商)第2883号 加入協会/日本証券業協会