株式会社One Tap BUY

社長メッセージ

株式投資を“ワクワク”の体験に

One Tap BUYが目指す世界

One Tap BUY は日本初のスマホ証券として、2016年6月にサービスを開始しました。
私たちが提供する「わずか1,000円でリアルタイムに株式投資できる仕組み」は日本初の試みです。

同じく1,000円から自動で株式を積み立てるアプリ「積み株®」は、自由自在にプランを設定できるユニークなサービスとして初心者の方や特に女性のお客様からご好評いただいております。

最先端の技術を金融に融合するフィンテックが劇的に「貯蓄から投資へ」のハードルを下げる時代を迎えています。

One Tap BUYは技術革新をバックヤードにお客様にとって「何よりも簡単」で「最も使いやすい」証券会社を目指しています。

株式投資は難しい?

今まで日本では株式投資はとても難しいものと受け止められてきました。
2014年9月に当社が「株式投資について」全国ネットで実施したアンケート結果によると
  • 「損するかもしれないから怖い」
  • 「大きな資金がないとできない」
  • 「ギャンブルのようなもの」
そんなイメージが先行していることに危機感を持ちました。
そこでまず、株式投資を1,000円単位にすることで、それら全てを打ち消そうと考えました。
投資は決して難しいものでも怖いものでもないことを証明するには、ギリギリまで少額に小分けするしかありませんでした。

ダイナミックな世界経済成長や技術革新を先取りする!

世界の人口は2017年現在73億人と最高を更新しています。
10年前の2007年には66億人で、なんと7億人も増えています。
さらに、国連の世界人口の見通しでは、5年後の2022年には78億人と今から5億人増える見通しです。

今後加速度的に増加する世界人口を背景に、国境を越えて進む技術革新が、グローバル経済の成長をもたらしていくと思われます。
そして、国境を越えて活動する「大手企業」は、その世界の成長を取り込んでさらに成長してゆく可能性を秘めています。
株価は、マクロ経済から見れば企業、経済の成長を先行して取り込んでいく傾向があります。

したがって、私たちは株式投資についてはできるだけ早い時期に少額からでも個人財産の一部に組み入れていくべきだと思っています。
世界人口と世界経済の拡大の恩恵を受け、長期的観点から成長資産として魅力を増してゆくものと信じています。

株式投資をワクワクの体験に

通常の「株数」単位の投資に対して「金額」単位で株式を買うと株価が下がった時に購入する株数が増えることになります。

この「金額単位投資」を定期的に続ければ、株価が安い時にたくさんの株が変えて、高い時に少しだけ買う「ドルコスト平均法」の少額投資が可能となります。

1,000円の投資でも積もり積もって、いつしかダイナミックな経済成長を自分の投資資金に組み入れる!

株式投資の醍醐味とワクワクをぜひ体験してください。


【代表取締役社長CEO 林和人 経歴】
1964年 大阪生まれ
1987年 大学卒業後岡三証券本社国際部入社/翌年香港支店へ出向
1994年 香港現地外資証券会社に転籍
1998年 香港にて取引所参加者のインターネット証券会社を起業
2002年 日本初の外国株専業インターネット証券を創業
2012年 同社を欧米系証券会社に経営統合し退職
2013年 帰国しスマホ特化型証券会社の株式会社One Tap BUY創業
2015年 第1種金融商品取引業の登録/証券会社として再出発
2016年 同社のスマホ証券サービス始動
2017年 現在に至る
金融商品取引業者 株式会社One Tap BUY 関東財務局長(金商)第2883号 加入協会/日本証券業協会