活用術!!

こんな風に使ってみよう!
預金のままじゃもったいない!
ロボ貯ならリスクを抑えて分配金・配当金を受け取れます
貯蓄スタイルいろいろ

活用術1

支出が減るシニア世代
分配金・配当金で預金を活かす
※上記はイメージ図になります。
預金の一部を“ロボ貯”で運用してみませんか。 積立残高に応じた分配金・配当金を受け取ることで預金の活性化が期待できます。 例えば、今まで子供にかかっていたお金や住宅ローンの支払いが一段落するシニア世代の方。 これからは支出が減るからこそ、ただ預金に置いておくだけではもったいない。 “ロボ貯”なら口座開設や積み立ての申込みもアプリからできて簡単です。 また投資額が増えすぎたと感じたらいつでも売却できるので安心して運用できます。

活用術2

充実した老後のために
“年金”のように受け取る
※上記はイメージ図になります。
老後のことを考え、設定した日まで積み立て、設定日が到来すると定期的に自動売却していく「自動定期売却」を設定することができます。 例えば、55歳から10年間積み立てを続け、65歳(定年)から定期売却を開始すると、毎月決まった金額を年金のように受け取ることができます。 もちろん毎月の金額はご自身で設定することができ、定期売却中も積立残高に応じた分配金・配当金等が受け取れます。

活用術3

将来の目標に向かって
コツコツと“積み立て”する
※上記はイメージ図になります。
定期的に一定の金額をコツコツと積み立てることで、為替や価格変動による投資リスクを平準化できて安心です。 これは投資初心者にオススメできる「ドルコスト平均法」といわれる投資方法です。
積立残高に応じて分配金・配当金をもらえる「高分配・高配当コース」に加え、応援したい会社の株式を自動で積み立てる「積み株コース」もあります。
リスクを平準化する“ドルコスト平均法”とは
価格が日々変わる金融商品を、一定の金額で定期的に継続して購入する方法です。 一度に購入するのではなく、一定の金額ずつ時間を分けて購入することで、価格が高い時は少なく、安いときには多く買い付けることができます。 そのため一度にまとまった金額を購入するのに比べて、価格変動リスクを平準化すことが可能になります。 また定期的に購入することから、いつ購入するかなどで悩む必要がなく気軽に始められます。
ロボ貯蓄シミュレーター